鈴木知憲の 「あうと@ぷっと」

【心に染みる動画】「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」

誰もが知っている名曲。
商品を訴求しない、「日本が明日に向かって前進するため」のメッセージ。
いいCMです。

■SUNTORY CM 「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」全ver


■SUNTORY CM 「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」全ver part2


■SUNTORY CM 「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」全ver part3


■SUNTORY CM 「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」全ver part4





サントリーチャンネル
http://www.suntory.co.jp/enjoy/movie/d_s/880953901001.html
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# by tomonorisuzuki | 2011-04-30 15:08 | 動画

【心に染みる動画】「プロポーズ・アゲイン」

「ごめん」「ありがとう」
いいCMです。


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# by tomonorisuzuki | 2011-04-11 21:40 | 動画

【心に染みる動画】勝つのは、誰だ。勝利とは、何だ。

男臭い、こういうの、好きです。
いいCMです。


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# by tomonorisuzuki | 2011-04-07 23:58 | 動画

【心に染みる動画】「最後だとわかっていたなら」

こんな時期だからこそ。
いい動画です。


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# by tomonorisuzuki | 2011-04-06 19:11 | 動画

【心に染みる動画】「ここで、一緒に」

阿吽の呼吸のような対話。
いいCMです。


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# by tomonorisuzuki | 2011-04-05 18:43 | 動画

【心に染みる動画】2ℓの涙

車は、その人の生活、そして幸せを創る。
いいCMです。


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# by tomonorisuzuki | 2011-04-04 23:59 | 動画

所業

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何かを成すこと。
大変なことだと思います。

大事なのは、何事も恐れぬ勇気と、
後ろを振り返り、足元を確認し、前を見据えて、考える力。

時々、忘れてしまいます。
目の前の仕事を淡々とこなすことで、満足している自分がいます。


何のために成すのか


忘れぬように進まないと、気がついた時には迷子。

僕の尊敬する人がこんなことを言っていました。
---
時間は質を創るが、質は時間のみでできるものではない。
量は質を創るが、質は量のみでできるものではない。

努力とは時間や量ではないからだ。
私が考える努力は、妥協なき熟慮と、それによって生み出されて事を妥協なく行動する力なのだと思う。
それらの実行に、時間、量をかけているだけなのだ。
---

成す為には、「努力」が必要。


今夜の龍馬伝を見ながら、そんなことを思いました。
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# by tomonorisuzuki | 2010-01-25 00:46 | 思うこと

リニューアル

明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。


さて、私事で恐縮なのですが、
2009年12月をもちまして、株式会社サムスルを退職致しました。

そして2010年1月より、アマゾンジャパン株式会社にて、新たなスタートを切りました。
今は次々と変わる環境、ユーザーとクライアントの間でその両方のアクションを感じられる環境、そしてより厳しい環境で仕事ができ、とても充実しています。

広告業から、小売業に転身しましたが、
今まで培ったインターネットの知識を活かし、
ユーザー視点の考え方を忘れずに進んでいきたいと思います。


サムスル退職にあたり、
このブログも閉鎖しようかと考えましたが、
いままでのエントリを消すことは忍びないと考えました。
エントリは、これまでの道程であり、いわば自分自身です。
ですので、リニューアルして、続けることにしました。
(エキサイトがつぶれないことを祈りますw)

twitter、mixiボイス、amebaなう等のコミュニケーションサービスが流行っている昨今ですが、
ブログも忘れずにやっていきます。(たぶん)


それでは、今年もよろしくお願い致します。


鈴木知憲
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# by tomonorisuzuki | 2010-01-25 00:17 | ビジネス

触媒的創造

価値を作り出しことに、2種類ある。


「第一次的創造」と「第二次的創造」


原稿を書くことが第一次的創造であれば、
それを編集するのは第二次的創造。

楽器を演奏する奏者が第一次的創造であれば、
シンフォニーを創り上げる指揮者は第二次的創造。

前者は0から1を創り出す価値創造行為。
後者は1から100を創り出す価値創造行為。


広告代理店は、第二次的創造だと思います。

消費者と企業
企業と媒体

両者の化学反応を起こすきっかけの触媒。

よく、
「代理店としての間に入る価値」
を言われる場面が多いですが、
これらは、触媒の意味を持った価値。

化合の素材になってはいけない。
あくまでも触媒材。
きっかけ。

発想のおもしろさは、
それ自体ではなく、
それを結びつける知識や事象から生まれることがおもしろい。

       +       +       +

これからは色々twitterにつぶやきます。


http://twitter.com/tomonorisuzuki


ブログの更新は、気が向いたら書きます。
手軽に発信できる方が、僕には向いてると思うので。


さて。
頑張りますか。
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# by tomonorisuzuki | 2009-08-02 17:42

ネット広告代理店の悪習

salyuの「to U」がすごい好きです。


ネット広告代理店の人々が“普通”の広告費を理解できない理由



社内のAさんとまったく同じことをタカヒロさんが書いていました。
※思わず、Aさんに電話をしてしまいました。
(Aさん、夜分遅くにすみません。。。)



本当にこの記事のとおりだと思います。

ネット広告の効果指標をCPCやCPAに設定し、
そこに頼りすぎた・甘えすぎたあまり、
広告代理店の本質を見失っているかもしれません。

今必要なのは獲得に対する施策ではなく、
それ以外の切り口が見えてくるのかもしれません。


そのためには、
本当の意味で「広告主」を知らなくてはいけないし、
じゃあ広告主が抱えている問題を解決するためにネットで何ができるのか、
ゆえに何を広告指標とするのか。


僕らは学ぶべきこと・知らなくてはいけないことが沢山ありますね。
(これはリスティングの管理画面を見ていてはわからないなぁ。)


普通の広告費を理解して、それを実現できれば、

ネット広告の市場も、
ネット広告代理店も、
ネット広告営業マンも、

成長できるんだろうなぁ。



まだおむつをつけている身分で、偉そうなこと書きましたが、
こういうことが僕も実現できるように、日々精進。
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# by tomonorisuzuki | 2009-03-30 00:08 | ネットや広告など②