鈴木知憲の 「あうと@ぷっと」

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新生活

が始まろうとしています。


とはいえ、卒業前から仕事をしていたので、
それほど筋肉痛を起こすようなことはない。

しかし、そうはいうものの、
インターンと社員は違いますよやっぱり。


しかし、不安もありますが好奇心がとてもあります。


やらなきゃ始まらない。
やるしかない。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-28 20:54 | ビジネス

卒業


25日は4年間通った大学の卒業式でした。

いつも通り大学の友達に会って、
みんなであほみたいなことをする。


それもこれもこれで最後なのか?


  □   □   □   □


当日はやっぱり雨。
ボクは雨男レベルMAX。
ちなみに入学式も雨でした。
いやもう4年前なんだねー。


場所は入学式同様、日本武道館。
九段下駅で集まって武道館へ。
みっくんも名古屋から遥々参上。
相変わらずだね。
やすともはめちゃ黒い。
黒人?

武道館のまわりは傘でいっぱい。
袴姿の美女と初々しいスーツ姿の青年で武道館は埋め尽くされました。

式途中で拓とゆーた合流。

あとはたかしとたろーだけだが、
諸事情により、卒業式不参加。
単位がね。ぷぷ



式はあんまり意味がなく、
早々に祖師ヶ谷大蔵に向かう。

電車の中、駅のホームではいつも通りバカなことやりました。

そーいえば、クラブ帰りよく電車で笑いました。
荷物置きに乗って寝てみたり(笑)



空腹につき、昼飯を食うことに。INタパスタパス

ここでゆーたとかごちゃんが大暴走。
みんなでビールを乾杯したが、この2人は飲む②。
タパスタパスを出る頃にはただの酔っ払いに。


かごちゃんといえば、様々な伝説を残した漢。
入学当初、仲良くなりたてのボクら。
小田急線の中で、推定30歳オーバーの女性に
「何大ですか?ボクは日大なんですけど」
と必要以上に迫る篭島康朗(20)。
あの時のかごちゃんのパワーはすさまじかった。

これを皮切りに、
・「俺電信柱登れるんだぜ」とみっくんちの前の電信柱を登りだす。
・「今日どーですかー?」と女性に歳・風貌・国籍見境なくナンパする。
・そのナンパで捕まえた美容師ゆかりさんに、
 タダでパーマをしてあげると言われパンチパーマになる。
・雨の日のカラオケにて、ビールを撒き散らしけんちゃんのマジギレを誘う。
 (あの時の絵はヤクルト戦7回裏みたいになってましたね)
・女を口説く時はケータイの面白画像を片手に煙草を咥える。
 (煙草の角度がかごちゃんのテンションを表していました。)


ホント最高におもしかったです(笑)


商学部に着いて学位伝達式。
クラスごとの授与なのでクラスの仲間に会う。
えーこ、ゆうちゃん、よーじゃ。
彼女達を見るとFOCで初めて出会ったことを思い出します。

特にえーこはゆーきと俺と3人でよく遊んだね。
深夜歌舞伎町でのバッティングとボーリング。
グアム旅行にタイ旅行。
海外はこの3人で行ったのが初めてだったね。


いざ学位記を受け取ると卒業なんだなと実感する。
4年前はあんなに遠かった卒業。
大卒かー。



授与を終えて、
再びみんなと合流。
ひろきがいました。
寝坊すんなよ(笑)



撮影会開始。


ホントたくさん撮ったわ写真。
いつものメンツに加え、久々に会った友達。

まゆちゃん、すまこ、ともちゃん、井伊ちゃん、じゅんちゃん、りえ、さとみ、あつみ、ちひろ、まさみ、ぐし、みどりちゃん、
かじ、なちょ、まゆみ、かな、てっぺー、ニュージー、
こんちゃん(もじゃもじゃの方)、かおりん、さやか、
レナ、あおいちゃん。


こんなに袴の美女と写真撮っていいんですか?
本当にありがとうございました。

撮影会は大盛り上がり。
知らない教授(初めて見ました)を捕まえて、
仮想ゼミで撮影。
本当のゼミよりゼミっぽく写ってるのがうける。
ゆーいちろーが笑いすぎてちゃんと写っていません。


最高潮の撮影会からドロップアウトしてゼミに合流。

佐々木先生とチョンさんにあげる色紙を書く。
大阪以来ゼミのみんなと合流。

スナが卒アルを持っていてみんなで見る。
俺の個人写真の写りがイラっとするらしい(笑)
セキは相変わらずギャル男でした。


そして先生のいる祝賀パーティー会場へ。
この2年間佐々木先生とチョンさんに挨拶。


ゼミ入室当初、自分で言うのもなんですが、
ボクは相当問題児でした。
チョンさんにつかっかる、
ゼミの仕事はやりたくないと言う、
勉強はしない、
3年の夏合宿では面談であの温厚な先生から大激怒される。

しかし、就活を通じて少し大人になったボクは、
素直にゼミと向き合えた。

自然と先生とチョンさんにも褒められた。
本当にこの御2人には勉強させてもらいました。

先生とチョンさんに色紙を渡すと、
先生は涙を浮かべてました。


佐々木先生、チョンさん、
本当にありがとうございました。


  □   □   □   □



そして学校を出て下北に。
ゼミの最後の飲み会です。
最初は楽しく飲んでいたんですが、
蔵迫が帰らなければならないといった時、
こんちゃんが泣いていました。

こんちゃんは佐々木ゼミのムードメーカー。
そのこんちゃんが泣いてびっくり。
気がつくとボクも泣いていました。

最後に1人ずつ、みんなに一言言うことになりました。
みんな泣いています。

ボクは途中入室でこのゼミに入って、
最初は「絶対そんなに仲良くならないだろうな」
と思ってました。
事実突っ張っていたし、
なかなか初期メンバーの輪の中に入れないでいた。
同じ途中入室のあつのりとだけ仲良かったらいいと思ってました。

しかし、みんないい奴で、
こんなつっぱっている俺を快く受け入れてくれて、
仲良くしてくれた。

このゼミで行った旅行はすごく楽しくて、
カラオケなんて超盛り上がる。

合宿はいろいろあって大変だったけど、
それでもこのメンバーだったから乗り越えられた。


そう思うとまた号泣。
泣いてる俺を泣いてるこんちゃんが発破をかける。

最後ボクは新宿でやってるパーティーに行かなければならなくて、
途中で帰らなければいけなかったんだけど、
みんなと握手・抱擁をしてくれた。とても力強く。


心底このゼミが大好きです。
このゼミに入れて、みんなに会えてよかった。

本当にありがとう。



  □   □   □   □


2時間もの遅刻をして、新宿でやっているパーティーに到着。

開催は勿論この2人。
さっちゃんと真理子。

この2人はかなり前からこのイベントの準備をしていて、
ボクも手伝ってましたが、
2人のパワーはすごいと常々思う。


仮装ということで大仏かぶって進入。
もうみんなすっかり盛り上がってます。
たかしもいる!
テンションあがります。


まもなくこのパーティー最大のイベント、
みっくん結婚・第一子誕生おめでとー企画が始まりました。

みっくんはこの歳で結婚して、子供生まれて、
大変だと思うけれども、
あいつならやっていけると思います。


仮装大賞はやすとものバドガール&網タイツ。
卑怯だよ(笑)


最後みんなの一言タイム。

今度はさっちゃんと真理子が泣き始めました。
この2人はホント楽しい企画ばっかりやってくれて、
ボクらのキーパーソン。
と同時にマドンナ☺

そう言ってるとゆーきも泣いてる。
意外だけど、あいつは4月からの生活をとても心配してるらしい。

みっくんやゆーたは帰り、
残れるメンバーで2次会へ。
ボクはほぼ寝てました。
起きたらもう終わりってカンジ。


拓、たかし、ゆーいちろーは拓んちに行くと言う事でお別れ。
けんちゃんもサークルに行くらしい。


そこでこの1日一番の出来事。




けんちゃん、泣いてる。。。



いつもニコニコしていて、
いつもドSなあのけんちゃんが。
けんちゃんが泣くなんて。。。

それを見て拓がもらい泣き。



それらを見てボクも今日2回目の号泣。


正直、いつものメンバーとはバカばっかやってたし、
ゴミばっかだから絶対泣かないと思っていたのに、
この瞬間が一番泣いた。


大学に浪人して入って、
誰も知らないところからこいつらと知り合って、
たぶんいつも一緒にいた。

麻雀やって、飲んで、スマブラやって、ウイイレやって、
クラブ行って、ボーリングやって、温泉入って、
喧嘩して、笑って。。。

俺の中でとても大切な存在だったと気づき、
そのみんなと会えなくなると思ったら、
もう収集つかなくなりました。


たぶんあんなに泣いてのは初めてだと思います。


こいつらと知り合えたことが、
この4年間1番の思い出だと確信しました。




家に帰って寝る時、
「とものり、とものり、とものり」
って聞こえてきました。
この4年間でできた友達がボクの名前を呼んでいました。

これは嘘じゃなくて本当に聞こえました。

もう呼ばれなくなると思うと悲しいですね。



  □   □   □   □



もうこのメンバー全員で会うことはないかもしれない。
でも同じ地球。

いつか必ず、また会えるよな。
またバカやれるよな。
また話せるよな。
また笑いあえるよな。

ボクはまた会う日まで、
絶対みんなに自慢できるように、
仕事頑張ります。



ここで書くにはあまりに思い出が多すぎます。

だから全てはボクの中に大切にしまっておきます。

それにこれ書いていて涙が出てきたので、もうやめます。





この4年間は絶対忘れません。



この4年間、本当にありがとうございました。





友達最高!!!!!!!

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by tomonorisuzuki | 2007-03-27 11:58 | プライベート

ほっかほっか亭亀沢4丁目店

4年前、ボクは亀沢のオープニングスタッフとしてほっかに入りました。

今でも昨日のように思い出されます。


最初は飽きたらすぐやめるつもりでした。

しかし気づいたら4年。
この4年間いろんなことがあって、
ホントあっという間でした。


時には喧嘩もしたし、
時には酒飲み過ぎて死んでたり、
逆につぶれたひとを介抱したり、
勝手に弁当作って持って帰って警察に突き出されそうになったり、
弁当屋なのにお米をきらしてお客さんに怒られたり、
改装オープンして店の体系が180度変わったり、
ヤクザが店の常連になって何度も土下座させられたり、
仕事帰り、愚痴をこぼしに飲みにいったり、
ドMなやつを虐めて喜んだり
いろんな人が入ってきて、
いろんな人がやめていって。。。



んでそういってるボク自身がもうすぐやめる立場。



すぐ辞めるつもりが、
4年も続けることになったのは、
ボクがオープニングスタッフだからっていうのもあるけど、
周りの環境がとてもよかったから。

仲間はいいやつらばっかで、
みんな純粋で楽しくてバカでした。

社員の方はダメなやつもいたけど、
ほとんど素晴らしい人に恵まれて、
いろいろなことを学びました。

お客様に対する考え方。
店という生き物をどう生かすのか。





こういう環境だったからボクはここまでつづけられたのだと思う。



そしてボクはこの4年間で本当にいろんことを経験して、
人間的にとても成長できてました。


就活の会社選びもほっかの影響が大きくて、
“自分が成長できて、働く環境がすばらしい会社”
という視点で選びました。



下手すれば大学の友達よりもたくさんの時間を共有したであろうほっかの仲間。

ほっかで働いて仲間ができて、
大学の友達とでは培うことのできない、
“仕事をして築くお互いの信頼関係”
というものも知ることができました。



できればほっかでずっと働いていきたい。
いやそれは働きたいというよりも、
仲間と離れたくないということだろうね。


このほっかでの4年間はボクにとってとても重要で、
この23年間の人生の中で最も彩られていた時間、
まさに宝物のようでした。




みんな本当にありがとう

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by tomonorisuzuki | 2007-03-18 22:33 | プライベート

CAT'S EYES

ミステリアス



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まさにミステリアス。



いや見捨てれないっす。ミステレナイッス。
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by tomonorisuzuki | 2007-03-16 23:00 | プライベート

未熟ゆえにできること

アポ電をかけ始めて3日。


徐々に慣れてきたとはいうものの、
やはり言葉遣いや落ち着いた対応というものはまだまだ。


しかしそんなボクの対応でも、
アポを受けてくださるクライアント様がいらっしゃいました。


そんな中、今日の朝礼の時に阿部さんがボクにコメントを下さいました。


「鈴木君は毎日アポ電をかけていますが、
 ライオンとシマウマの話というエピソードがあります。
 よかったらブログに書いたので見てみてください。」



昼休みに阿部さんのブログを覗いてみました。ちらっ。


それがこの記事です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【NET広告代理店サムスルより
        人のために、そして自分の為に】
■話術 【自分広告番外編】
http://sameal.exblog.jp/5327137/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


会社で読んでいたのですが、
嬉しくて涙が出ました。



ボクに知識はありません。
でも自分のアポを受け入れてくれた人がいる。

なぜその人は自分のアポを受け入れてくれたのか?

その意味をよく考えて、
このアポを通じてそのクライアント様がプラスになる何かを提供する。
それを全うするのが自分が今やらなければならないことである。



そう思いました。

それはきっとサムスルの方針である

成長縁につながると思います。


それに気づかせてくれた阿部さん
本当にありがとうございます!!



また明日からアポ電頑張るぞ。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-14 21:05 | ビジネス

社会人としての第一歩

ここ5日間、ブログの更新ができませんでした。

大阪に行っていたからです。


その時の日記は後ほどUPするとして、
今日は別の話題を。



今日はインターンだったのですが、
遂にアポ電をかけ始めました。


ボクは電話は苦手です(笑)


予想通り、今日かけ始めて問題がたくさん露呈しました。

時々気持ちが↓になったりしましたが、
今日はアポ電をかけられてとてもよかったです。



なぜなら、
このアポ電でまた自分が成長できるから。

社会人の第一歩。
まずは落ち着いた対応。


言葉使い、切り替えし、話すテンポ。。。
これらの問題点をこれからクリアして、
たくさんアポをとっていきたいと思います!


P.S.
今日井橋さんのミーティングがありました。
これから頑張ります!!

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by tomonorisuzuki | 2007-03-12 20:11 | ビジネス

スタバで外人さんに学ぶこと

今日はちょっとした用事で成田空港に行きました。
成田空港に着いて、スタバでコーヒーを買おうと並ぼうとした時、

がっ

誰かの足を気づかずに踏んでしまいました。
外人さんでした。

ボクが謝るとその外人さん(ポールと命名)は、
ニコッと笑顔を返してくれました。

そしてポールはカフェラテを持って爽やかに去っていきました。

ボクのイメージでしょうか、
外人さんの方がこういうことに対して大らかであるような気がします。

最近些細なことが原因で馬鹿みたいな事件が多くなってきています。
両親が箱根の帰りの東京駅で、
サラリーマンがぶつかったぶつからないでケンカをしていたそうです。
今日も蒲田で朝の通勤ラッシュで足を踏んだということで、
踏まれた人間が踏んだ人間を線路に突き落とすという事件が起きました。
ボクも最近会社に出勤することが多く、よくそういう場面を目にします。

以前“余裕”の話をしましたが、
プレミアムホットチョコを啜りつつ、
そういうことも全部“余裕”なのだなと思いながら、ポールの後ろ姿に癒されたボクでした。





P.S.
会社のインターンの合間を見て、
明日から卒業旅行に行ってきます。


一体、何回目の卒業旅行かも忘れました(笑)

今回はゼミのメンバーと大阪なのですが、
実は大阪は去年の夏に行ったばかりなんです。

その時は彼女とだったので、今回は馬鹿騒ぎしてきます。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-08 02:01 | 思うこと

岐阜屋@新宿思い出横丁での思い出

昨日会社が終わった後、社長取締役にご飯を誘っていただきました。

誘ってもらったのは内定者の門倉とボクです。


場所ですが、
サムスルお気に入りの岐阜屋@新宿思い出横丁です。

何回行っても岐阜屋の料理は安くて、おいしい!

社長取締役とこうやってコミュニケーションを与えられるのは本当に嬉しい限りです。

それに加え、思い出横丁の独特の雰囲気が、
そのコミュニケーションを促進します。
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それについて社長がブログでこんな記事を書いています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【時の運と人の縁を極める日々の記録】
■同業他社の取締役とお食事@新宿思い出横丁
http://www.samsul.com/2006/12/10/post_256.php

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



思い出横丁ってなくなってしまうんです。
地域の再開発で。
でもこういう店はどんな形であれ、残して欲しいです。
下北も再開発。
自由の中の不自由。




会話も弾み、ほどよく酔ってきた時、



なんと!


社長の奥さんがいらっしゃいました!

会うのは結婚式以来です。
やはり美人です。
緊張です。

しかし、とても気さくな方で、
たくさん話していただき、ボクらの緊張をほぐしてくれました。


しかも奥さんからボクら3期生にちょっと早い入社祝いをいただきました!
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かわいいキャンドルです。
大事に使います!
本当にありがとうございました。


奥さんがいらして間もなく、阿部さんも合流です。

阿部さんは最近ボクの目標である、
ブログの毎日更新”を実践していらっしゃいます。
この機会にブログの話やネット広告の話を交わしました。
こういう場を設けるからこそ、コミュニケーションが生まれるのだと思い、
とても勉強になる一時でした。



社長
本当に楽しい時間、ありがとうございました!!
また是非誘ってください。
ご馳走様でした。



最後はこの会合(笑)に集まった人達で記念撮影。


はい、笑ってー。





。。。





                          パシャッ。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-07 01:51 | ビジネス

銀婚式には箱根旅行はいかが?

なんと今年の3月でボクの両親が、


銀婚式

なのです。


ボクがこの4月で24歳になるので、
納得なのですが、月日が流れるのは早い。。。
(いや本当に)


そこで、お利口な鈴木兄弟は箱根旅行を両親にプレゼントすることに。
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今、母方のばあちゃんが秋田からこっちに遊びに来ているので、
今日3人で箱根へ旅立っていきました。



癒しの温泉

最新のロマンスカーでの快適な旅路

心温まる絶品料理

箱根の絶景





考えただけで羨ましいです。



自分達で招待しておきながら、それはないですよね。

とにかく、親にはこの23年間迷惑ばかりかけたので、
これは親孝行のエピローグ。



父さん、母さん、ありがとう。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-05 00:17 | プライベート

サムスル会社説明会

昨日はサムスルの会社説明会。

ボクらの後輩が入ってくるわけです。

わくわく。

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          【ようこそ、説明会へ】


今回2回目のボクは緊張もしませんでした。


が、


いざ、自分の話の番になるとホント緊張(笑)

説明会としては全体的によかったと思います。


まず、名司会・廣瀬さんによる進行。
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説明会が始まる前に学生さんと話をしていると、
廣瀬さんはかなりの人気!



続いて代表の渡邉社長のお話。
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やはり学生は社長のお話には一番熱心に聞いていた印象を受けました。
会社の方針や考え方は大事ですからね。



次に仕事のプロのお話。
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          【企画営業部のプロ・斉藤さん
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          【メディアバイイングのプロ・合澤さん



そして内定者の話。
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          【内定者・門倉
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          【内定者・


この説明会の企画に尽力してきた人事担当の堀井さんも大活躍でした。
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この説明会は学生向けのものですが、
話を聞いていて感じたのは、

社長や先輩方が話している内容はボクらに対しても言っているんだな。

ということです。
例えば、社長のおっしゃられた会社の考え方だとか、
先輩方の一緒に働きたい人物像だとかです。

そういう意味でそういうことを再確認できたということだけでも、
ボクにとっては有意義な説明会でした。


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最後に!

学生の皆さん。

サムスルはとてもいい会社です。

いい会社という定義は人それぞれですが、
ボクは少なくともこの会社で頑張っていきたいと思いました。

それは内定をもらった時よりも、
会社をよく知った今の方がその思いは強いです。

もし、説明会で少しでもサムスルを気に入って、
一緒に仕事をしていきたいと思ったなら、
この後の選考も是非頑張ってくださいね。

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by tomonorisuzuki | 2007-03-03 16:07 | ビジネス